ショップインフォメーション
SHOP INFORMATION 
ショップインフォメーション
一覧を見る
ABC-MART
(エービーシー マート)
フロア B1F
取扱い商品 靴、シューケア用品
電話番号 086-235-5070 086-235-5070
営業時間 10:00~20:00
公式サイト http://www.abc-mart.net/shop/
豊富な品揃えとリーズナブルなプライスが魅力の、足元からライフスタイルを提案するシューズ専門店。
全国に800店舗以上を展開し、VANS、NIKE、ADIDASをはじめとする新作・定番スニーカーから、人気のホーキンススポーツやリーズナブルな価格とトレンドのデザインが好評のレディースブランドNUOVO(ヌオーヴォ)商品を取り扱いしています。
加えて、本格的ビジネスシューズからキッズ幅広い豊富な品揃えです。
ニュース
RECENT ENTRY 
最近のニュース

?? ¥500 off or ¥1,000 off ??

2018年02月08日

皆さん、こんにちは!!
ABC-MARTのやまもんです♪♪


今回のタイトル『¥500 off or ¥1,000 off』何だこれ?
と気になったかと思います!!


気付いた方いらっしゃると思いますが、そうなんです!?
2/8〜2/28の期間 タイトルの通り
対象商品がご提示価格から更に!!『¥500 off or ¥1,000 off』!!


※一部対象外の商品・ブランドが御座います。
※ポイントカード/株主優待券以外の割引券、割引企画との併用はできません。


これは見逃せません!(^^)!
在庫にも限りがございますので、お早目にお越しください!!


この他にも2018SSモデルの
スニーカーやパンプスも多数ございます!!


岡山ロッツへお越しの際は、
地下1階 ABC-MARTへもお立ち寄りください★
スタッフ一同お待ちしています♪♪

☆NEW BALANCE 574☆

2018年02月07日

皆さん、こんにちは!!
ABC-MARTのやまもんです♪♪


今日は、NEW BALANCEの定番中の定番『574』のご紹介です!!


MAKER NAME:NEW BALANCE
STYLE:ML574
NAME:ML574
COLLER:BLACK/BURGUNDY/NAVY


NEW BALANCEのアイコニックモデルの『574』
伝統的なデザインを継承しつつ、
現代カルチャーに合わせてアップグレードされたモデル。
デザインは勿論のことフィット性、クッション性、グリップ性も
更にアップグレードされており、
ファッション性だけでなく機能面も充実したモデルです!!


500番台の『574』は他番号に比べ、
ボリューム感もあるので足元のアクセントとして履くのも◎
今期注目のスポーツミックスの合わせでも◎


見逃せない一足です!!
是非、地下1階ABC-MARTへ足をお運びください!(^^)!


スタッフ一同お待ちしています♪♪

☆HISTORY CONVERSE☆

2018年01月26日
創立者:マーキス・M・コンバース(1861 - 1931)
1908 CONVERSE創業
コンバースの歴史は、米国マサチューセッツ州モールデンに始まった。ビーコン・フォールズ・ラバー・カンパニーでマネージャーだったマーキス・M・コンバースは、コンバース・ラバー・シュー・カンパニーを設立。雨や雪の中でも作業できるラバーシューズの製造を開始した。その品質の高さから圧倒的な支持を受け、有力企業へと成長した。

1917 CONVERSE ALL STAR誕生
ラバーシューズの販売が雪の多い冬場に集中することから、通年で販売出来る商品の必要性を感じていた。そこで彼が着目したのが、当時YMCA(キリスト教青年会"Young Men's Christian Assosiation")で教鞭をとっていたネイスミス博士が冬場にできるスポーツとして考案したスポーツ。
それはバスケットボールである。試行錯誤の末にバスケットボール専用のシューズを開発する。
「キャンバス オールスター」の誕生である。現在のモデルと比べ驚くほど原型が変わらず、それだけこのシューズが完成された機能とフォルムを持っていたと言える。

ここである一人の人物を紹介します。
『チャールズ・H・テイラー』皆さんは、彼をご存じだろうか?
コンバースをお話しするうえで、欠かせない人物です。
当時のスタープレイヤーだったチャールズ・H・テイラーは、プロバスケットボールリーグに入団すると同時に「キャンバス オールスター」の品質に惚れ込み、現役時代を通じて愛用。引退後もクリニックを開催しながら、多くのプレイヤーにキャンバス オールスターを広めた。
さらに、アドバイザーとして、シューズの改良についてさまざまな助言を与えたのである。彼の偉大な功績を称えて、1946年から彼の名がアンクルパッチに記されるようになった。世界最初のバスケットボールシューズのシグニチャーモデルはこうして生まれたのだった。

1928 アンクルパッチにスター(★マーク)登場
この年に、「キャンバス オールスター」のアイコンとも呼べるスターマークが入ったアンクルパッチ。このアンクルパッチに★スターが搭載された。この年よりも前の物にももちろんアンクルパッチはあった。コンバース(CONVERSE)の頭文字”C"が入っていた。
1925年頃に登場したビッグCラインに始まり、1928年にはスターマークの登場、そして1946年にはチャックテイラーの文字が追加されるなど、時代ごとに変化している。

1935 JACK PURCELL発売
1932年から14年連続でバドミントンのワールドチャンピオンシップを獲得したバドミントン兼テニスプレイヤーが開発に参加し、生まれたシューズ。そして彼の名前をとり『JACK PURCELL』が誕生した。
ブルーのフラットソールを持つこのシューズは、当時最高水準の快適性、耐久性、パフォーマンス性を誇るテニス・バドミントン・スカッシュ等のコート競技用として、往年の全米デビスカップのメンバーなど、プロの間で人気を博した。

1940 SKIDGRIP登場
当時人気のスポーツだったテニス専用シューズとして生まれたのが「スキッドグリップ」である。
「近代テニスの父」ジャック・クレーマー(John Albert "jack" kramer)との契約はコンバーステニスシューズに最初の黄金期をもたらすことになる。70年代後半からテニスシューズとしての役目を終え、カジュアル用シューズになってからは、オールスターとともにカラーバリエーションも増殖。80年代以降はBMXライダーやスケートボーダーに愛されることになる。

1957 キャンバスオールスターのOX(ローカット)製造開始
OXとは、(オックスフォード)タイプの略称である。
このモデルは多くのプレイヤーたちからアドバイスを受けて1957年から製作され、バスケットボールのアクロバティックなプレイで有名だったハーレムグローブトロッターズなどもテストを行っている。1960年代当時のデータでは、バスケットボールシューズの市場において8割以上を占め、コンバースの黄金期を迎えることとなる。

1969 “スター&バーズ”モデルの誕生
“スター&バーズ”(★マークと2本ライン)をアッパーに配した「スムースレザーオールスター」、通称「ジャックスター」の誕生。
翌1970年にはスエードアッパーが、1972年にはスムースレザーのハイカットが発売されるなど人気を博したが、1973年に生産終了を迎える。このモデルから2本ラインを取り、よりシンプルなデザインで後に発売されるのが、名作「ワンスター」である。

1974 「幻」のONE STAR
バスケットボールシューズを含めたプロユースのスポーツシューズの素材や機能がますます進化し、それまでのキャンバス素材からレザー素材を求める声が高まっていた。コンバースは、それに応えて優れた耐久性を持つレザーをアッパーに採用した「ワンスター」を開発する。
しかし、新しいバスケットボールシューズは、製法上の難しさと素材の手配の理由で1975年までのわずか2年間しか製造されず、「幻の」という枕詞までつく70年代を代表するバスケットボールシューズとなった。

1975 ランニングシューズ、ALL STAR TRAINING SHOES発売

1976 PRO-LEATHER登場
Dr.Jことジュリアス・アービング。まるで重力から自由になったかのような空中での技の数々、豪快にボールをリムに叩き込むスラムダンクなど、彼はそのプレイを芸術の域にまで高めていった。その華麗なプレイを足元で支えたのが、コンバースのレザー製バスケットボールシューズ「プロレザー」である。

1977 STAR FIRE WORLD CLASS TRAINER発売
1977年、そのカラー展開から”青りんご”の愛称でも親しまれた人気モデル「スターファイヤー」を発売。

1984 LAオリンピックオフィシャルシューズスポンサー契約、WEAPONの前身となるSTARTECH発売。
レザーのONE STAR復刻。1984年に熱いファンの要望を受けて復刻され、ファッションの世界へと返り咲いた。

1985 THE ODESSA発売
現在では生産されていないエポックメイキングなモデル。

1986 バスケットボールシューズの名作 WEAPON発売。
くるぶしをホールドするY字型のサポートカッティングシステムを搭載したシューズ。

1992 バルセロナオリンピックに合わせ、MAGIC OLYMPIC ACCELERATOR、BIRD OLYMPIC PROSTARを発表。

1996 ALL STAR 2000発表
オールスターがバスケットボールコートを去って久しかった1996年、着地における足への衝撃を吸収するリアクトシステムを搭載したバスケットボールシューズ、「オールスター2000」を発表。

2005 JACK PURCELLリニューアル
誕生して70周年に当たる2005年、リニューアルモデルが登場した。従来の「スマイル」や「ヒゲ」(ヒールラベル)が継承された一方、カップインソールやウエーブスリットソールを新たに採用し、従来のモデルよりも片足あたり約70gの軽量化を実現。

2006 CHEVRON&STARカテゴリー新設。

2008 CONVERSE生誕100周年

2014 TimeLine始動
2014年から始動の新ライン「TimeLine(タイムライン)」。現在のスニーカーシーンに新たなスタンダードを築き上げるため、コンバースの持つ豊かなアーカイブを現代に合わせてリビルドし、新たなマスターピースを造り上げることをコンセプトに掲げる。第1弾では1974年に誕生したワンスター スエードのオリジナルモデルを復刻。ラストやアッパーパターン、星の大きさ、ヒールラベルなど、細部まで徹底してこだわり、オリジナルモデルを忠実に再現し、話題を呼んだ。

2017 CONVERSE ALL STAR誕生から100周年

☆HISTORY NEW BALANCE☆

2018年01月22日
1906年 すべては1906年のボストンから始まった。
イギリスからの移民であったウィリアム・J・ライリーによりアーチポートや偏平足、ハイアーチといった足のトラブルを治す矯正靴メーカー「ニューバランス・アーチ」が設立されたのが出発点です。

1938年 同社初のランニングシューズが誕生

地元であるボストンのロードレースチームが『ニューバランス』を履いて出場し、スポーツにおいてもその名が浸透していった。

1972年 現在は会長を務めるジム・デービス氏により買収
ランニングシューズの分野に注力し、多くのモデルが誕生。着実にランナーを虜にしていきました。

1982年 M990の誕生
スポーツ業界で、多大な評価を集め注目をさせました。今のニューバランスの人気はこの「M990」から始まっていると言っても過言ではないでしょう。

1985年 M1300の誕生
ニューバランス初のフラッグシップモデルです。(=そのブランドを象徴するモデル)
フラッグシップモデル初代のM1300は130ドルで発売され、当時は高額だったため話題を集めました。

更には、「スニーカー界のロールスロイス」という異名を持ち、
ファッション業界ではその名前を知らない人はいない「ラルフ・ローレン氏」が”雲の上を歩いているようだ”と絶賛した

1987年 M575の誕生
ニューバランススニーカーの中でも人気の「574」や「576」の元になった「575」が1987年に発売されました。
ランニングシューズとして人気を集めていたニューバランスでしたが、スニーカーマニアの間でも話題になりました。
ニューバランス500番台は山道などを走るトレイルランニングモデルです。

1998年 990番台ver.2 M990誕生
1996年にM999が発売され、一通りの990番台モデルが発売し
リメイクモデルが発売されました。
1998年:M990V2
2001年:M991
2006年:M992
2009年:M993
2012年:M990V3
2016年:M990V4

2001年 M2000の誕生
1300から始まったフラッグシップモデルも2000年に入り数字も2000番台へ。

2014年 M2040v2の誕生
現在のニューバランススニーカーの中で一番の履き心地と言われているモデル。

☆HISTORY ASICS☆

2018年01月10日
創業者・鬼塚喜八郎
1949年 3月に神戸市に鬼塚商会を創業しました。
同年9月に改組し、資本金30万円、社員4名で鬼塚株式会社を設立。後にアシックスの社名の由来となった「もし神に祈るならば、健全な身体に健全な精神があれかしと祈るべきだ("Anima Sana in Corpore Sano")」というこの言葉に鬼塚喜八郎は感銘を受け、スポーツによる健全な青少年の育成を目的に、本格的にスポーツシューズを作る動機付けとなった。

1950 鬼塚社最初のバスケットボールシューズ発売
当時のスポーツシューズ製造において、最も難しいと言われていたバスケットボールシューズを手掛けたのは、
「最初に高いハードルを超えられれば、その後のハードルもどんどん超えられる」という思いから手がけられた。
良すぎるストップ性が課題となり、バスケット有力校での繰り返しテストし改良された。

1952年 「テニスシューズ第1号」発売
「タイガー印 (A)テニスシューズ」、「タイガー印 (B)テニスシューズ」、「タイガー印 ローンテニスシューズ」を発売。
同年には、高級品として発売されたタイガー印の入った。
バスケットシューズやバレーボールシューズなども発売された。

1953年 自家工場タイガーゴム工業所を設立
バスケットシューズやバレーボールシューズ、マラソンシューズなど数多くが手がけられた。

1965年 ブランドロゴの統一
オニツカ株式会社の「オニツカタイガー」のブランドロゴを統一。

1969年 アメリカ販売代理店(後のNIKE)がオニツカタイガーを販売
オニツカ株式会社の「コルテッツ」をアメリカ販売代理店BRS社(後のナイキ)が販売を開始する。 ナイキの創業者であるフィル・ナイトが最初に神戸のオニツカ本社を訪れたのは1962年秋。その後、同氏が社長であったブルー・リボン・スポーツ(BRS)社は米国西海岸で「マラップ」「リンバーアップ」などのオニツカタイガーのシューズの販売代理店として成長した。

1977年 株式会社アシックス誕生
オニツカ株式会社、株式会社ジィティオ、ジェレンク株式会社の3社が対等合併し、総合スポーツ用品メーカー「株式会社アシックス」が発足。

1981年 アシックスタイガーコーポレーションを設立
アシックス スポーツ オブ アメリカ Incを改称し、アメリカ合衆国のカリフォルニア州アーバインにアシックスタイガーコーポレーションを設立。

1983 ウォーキングシューズ「ペダラ」発売

1995  グローバル・ランニングモデルの強化
GEL-KAYANOなどのアメリカで展開していたモデルをグローバルモデルに展開した。

1998  ランニング・グローバルキャンペーン開始
ニューヨークシティマラソンのスポンサー等でランニングのグローバル化を強化した。

2002 「オニツカタイガー」ブランドのシューズを復刻

1977年まで展開していたスポーツブランド「オニツカタイガー」の復刻版がヨーロッパでブームになった。ファッションアイテムとしてグローバル展開をスタートした。

2013 アシックスジャパン株式会社を設立
日本事業を担うアシックスジャパンを設立して本社機能と日本事業を切り離した。アシックスをグローバル本社として、アシックスジャパンを傘下とする体制になった。それに伴い2014年に東京本社を設立した。

2015 「アシックスタイガー」の復刻
1980年代から1990年頃に人気を集めた各競技用のシューズにアレンジを加えて「アシックスタイガー」ブランドとして復刻させた。アメリカンストリートファッションの要素を取り入れたオニツカタイガーに続く第3のブランドとして販売を開始した。

☆HISTORY VANS☆

2018年01月10日
VANSという名前は、
創設者ポール・ヴァン・ドーレンと3人のパートナー(仲間たち)が、由来となっており、ヴァンとその仲間たちが由来とされています。

1966年にショップをオープンしたことからVANSの歴史がはじまりました。
発売初めから製造・販売までの全ての工程を自社で行なっており、80年代までは、一足一足をカスタムメイドの受注生産で行っていました。
この年に製造されていたのが、#44オーセンティック(AUTHENTIC)というモデルです。このモデルは、現在もほぼ変わらないデザインを保ち、愛され続けています。

1976年になると、グリップ力のあるソールやデザイン性が評価され、スケーターたちの間で人気を集めました。
この頃に、後のレジェンドスケーターになる。
トニー・アルバやステイシー・ベラルタなどによって、ERA(エラ)と呼ばれるスニーカーがデザインされ、スケーターからの支持が一層強くなりました。
今では バンズの定番となった【OFF THE WALL】=「意味は:頭のおかしい奴、変な奴」のロゴマークもこの頃デビューしました。

1978年には、サイドのサーフライン(サイドストライプ)で有名なOLD SKOOL(オールドスクール)がデビューしました。
初はBMXライダーの為に作られたOLD SKOOL(オールドスクール)でしたが、スケーター達からの支持が高かったことで本来のディテールにデッキテープとこすれる爪先部分に補強を入れる等、様々な改善がされて今の形に落ち着きました。OLD SKOOLには”JAZZ”という愛称があります。
SK8-HIもこの頃で、「オールドスクール/OLD SKOOL」にインスパイアされて作られた、伝説的なレースアップ ハイトップ スニーカー、スケハイ。内羽根式のデザイン、足首を保護するアンクルパッド、グリップ力のあるワッフルソール等、スケボーに特化した、スケートボードシューズです。

1979年に発売されたVANS CLASSIC SLIP-ONが、南カリフォルニアで大流行しました。「すぐ履けてスケボーができるシューズ」をコンセプトに開発されたスリッポンはこの年にスケーターやBMXライダーから支持され流行しました。

スニーカーの売れ行きが好調だったVANSは1980年代頃70近いショップをカリフォルニアにオープンしました。

後に創始者のポール・ヴァン・ドーレン氏が離れ、事業が拡大し過ぎたことが原因で経営状況が悪化、1984年に経営破綻します。

裁判所はポール・ヴァン・ドーレンを社長として戻ることを条件に、民事再生法を適用。当時ポール・ヴァン・ドーレン氏が全従業員に「むこう3年間は昇給はないかもしれないが、すべてにおいてコストダウンをしなければいけない。しかし、Vansのシューズのクオリティは決して落としてはいけない」と伝え、名言として語り継がれています。
一覧で見る